« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »

2006年2月

やっぱり夢ぢゃない

3日くらい前から、ハンゲの自ブロフでちょっとしたハプニング(笑)が起こっています。

それも現在進行形で。(詳細はハンゲの日記に書いてある・・・かも)

 

1000ちょっとあれば良いかな程度だったカウンターが、

恐ろしい勢いで回ること回ること。

さっき見てきたら、4030くらいになってました。

何日か経てば落ち着くとばかり思ってたのに(><)

 

・・・怖いよママン・・・

 

アルゴリズム体操(行進)~♪

今日のお題

これこそ究極のリラックス方法!というのがあれば教えてください。(アイデア提供:TAMIYOさん)


録画したピタゴラスイッチ デラックスを見る。

(カピバラに混じってぼ~っとしたいけど、長崎まで行かないとだから・・・)

 

着物を着た いつもここから がアルゴリズム体操。

いつもなら背広だけど、謹賀新年バージョンだから着物。

そしてやっぱり無表情。

最高だよいつここ・・・普段のネタより面白い(笑)

流しそうめんのマネをしていたラーメンズ(の片割れ)も好き。

 

こども向けとは思えないほど、シュールな番組。

それがピタゴラスイッチ。

感動や涙をむやみに求めるのは気持ち悪いと思う、今日この頃

今日のお題

あなたが最近見た映画や本の中で、感動して泣けたものがあったら紹介してください。


感動したり、泣いたりするのは心の自然な動き。とてもすばらしいことだと思う。

それを否定するつもりは全くない。

が、「感動」や「泣けるもの」がブームになっているような気がする。

 

感動の1冊、あるにはあるけど、ここには書かないよ。

誰でも簡単に読めるものではないし、今ここで書いたら

とても安っぽい感じになってしまうから。

感動ブームには一切乗らない。乗りたくない。

 

感動したいとき、泣けるときにいつでも感動したり泣いたりできる

というのはヘンだと思う。

それができている場合、特別な訓練をしているか

誰かの思惑に引っかかっているだけ。

 

不意に訪れるからこそ、「感動」であると思うが如何?

« 2006年1月 | トップページ | 2006年3月 »

編んでみた/作ってみた

  • はなびし(その2)
    気の向くままに編んだもの、作ったものの収蔵庫。 ドイリーやモチーフばかり編んでいます。 編みものはクロッシェとタティングの2本立て。 それ以外ではドール服やビーズ、刺繍が少しずつ。 (3枚ほど製菓ネタ混じってます)

24 Snowflakes in Tatting

  • 12月12日のモチーフ
    24 Snowflakes in Tatting というテキストのパターンを 解読して編んだ結果を記録していくアルバム。 24種制覇なるか?!

パイナップル編み

  • エンゼルフィッシュ
    パイナップル編み単体のアルバム。

デラックス版 ゴールデンレース編み

  • はなびし
    『デラックス版 ゴールデンレース編み』を見ながら 実際に編んでみたものを集めています。

    【参照テキスト】 デラックス版 ゴールデンレース編み (日本ヴォーグ社/1973年刊)

愉快なレゴブロックの世界

  • 素敵な小物パーツ
    LEGOブロックのミニフィギュアや動物のコレクション集。 幼児向けの「デュプロ」関係も混じっています。

我が家のシルバニア

  • シルバニアサイズの浴衣
    シルバニアファミリーの 家やパーツ、人形を使って遊んでみた。

その他もろもろ

  • 東京駅 南ドーム
    手芸と関係ない画像はこちらにまとめる予定。

Blogram

無料ブログはココログ