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絵本「もやしもん」 6冊目

絵本「もやしもん」の6冊目に
樹センセが出てきたのだけれど。
若かりし頃の姿だったので驚いた。

発酵蔵オールスターズ+亜矢さんなのも良かったな。

えほん もやしもん 「きんのオリゼー」 すうじで あそぼう (えほんもやしもん「きんのオリゼー」)

      
えほん もやしもん 「きんのオリゼー」 すうじで あそぼう (えほんもやしもん「きんのオリゼー」)

著者:いしかわ まさゆき

えほん もやしもん 「きんのオリゼー」 すうじで あそぼう (えほんもやしもん「きんのオリゼー」)

無事確保

『フイヤン派の野望』を無事に入手できました。
ジロンド派の攻防は再来年刊行(予定)ということは
だいぶ以前にも書いたので今回は触れません。
5巻目を早々に読み切ってしまい、
中身の大半を忘れ去っている自分がいるというのはヒミツbomb

明日の昼間、ゆっくり読むことにします。

フイヤン派の野望 小説フランス革命6 (小説フランス革命 6)

      
フイヤン派の野望 小説フランス革命6 (小説フランス革命 6)

著者:佐藤 賢一

フイヤン派の野望 小説フランス革命6 (小説フランス革命 6)

ルネサンス画人伝

ものすごく久しぶりに
白水Uブックスを手に取った。
白水社はフランス系統に強いので
学生の頃はむさぼるように読んでいたっけ。
なんだか懐かしい気持ちです。

図書案内が1枚はさんであって、
そこを何気なく見ていたら
ルネサンス画人伝の文字が。
欲しいなぁと思って値段を見たら
8000円だった。高いよママン(T▽T)

図書館にないか、後日探してきます。


【余談】

図書館で借りた本と同じものを手に入れた。
上下巻に分かれている上に分量があって。
読み終わってない下巻だけとりあえず。
ゆっくり読めたらいいなと思う。

絵本をかもすぞ

絵本版「もやしもん」のあいさつ編が面白い。
直保と及川さん以外のキャラも登場しました。
(直保と及川さんは「てをあらおう」から登場)
怪しさMAXな美里・川浜コンビに大爆笑!
あんな風に描かれるとは予想もしてなかったヨ。

書店で見かけたら買ってみてね♪

注:店によってはコミック扱いされていて、
立ち読み防止フィルムかかってる場合もあります。
なお、絵本コーナーに現物がなければ
コミック関連の棚を探すのが吉。

えほん もやしもん 「きんのオリゼー」 あいさつ (えほんもやしもん「きんのオリゼー」)

      
えほん もやしもん 「きんのオリゼー」 あいさつ (えほんもやしもん「きんのオリゼー」)

著者:いしかわ まさゆき

えほん もやしもん 「きんのオリゼー」 あいさつ (えほんもやしもん「きんのオリゼー」)

お気に入りの2冊

手のひらサイズの小さな本2つ。
どちらもそう高くないものだけれど、
私にとっては立派な「宝物」。

書き込まれた名前の筆跡や
途中で断ち切られたかのような譜面。
長い年月に耐えてきたであろう赤茶けた本体。

何もかもが愛おしくてたまらない。

【昼間入手した本】
Junichi_n001
『秋の服装帖』 昭和12年

雑誌「少女の友」の別冊付録。
(タイトルは右から左に読むこと)

【昨年神保町で入手した本】
Songbook_001
『女学生愛唱歌集 その1』 昭和16年

表紙に惹かれて「じゅにあそれいゆ(復刻)」と
一緒に購入した歌集。

再来年かーーーーー!!!

小説 フランス革命の
「ジロンド派の攻防」パートの単行本化を
今から楽しみにしていたのだけれど。

再来年の6月に延びてました(T▽T)
今年はフイヤン派の野望でストップ、ですね。
何があるか分からないのが連載ものの醍醐味と言うべきか。
来年は単行本刊行が一切ないらしいのが残念至極。

何気に巻数増えてるけど、そこは気にしてません。
あればあるだけ読んでしまうのだからね(笑)

…さて、5巻目を9月までかもすか…(爆)

注文しちゃったヨ!

もう半分まで進行してるんだねぇ、あのシリーズも。
順調にいけば今年秋にはジロンド派の攻防だもんねぇ。
(今からとても楽しみにしているのだー)

近場では手に入れられず、
結局Amazonで『アタゴオル』と一緒に
お急ぎ便にてオーダー入れました。
そんな 小説 フランス革命 は、国王一家の逃亡劇が
展開…されるんだよね?


王の逃亡―小説フランス革命〈5〉 (小説フランス革命 5)

      
王の逃亡―小説フランス革命〈5〉 (小説フランス革命 5)

著者:佐藤 賢一

王の逃亡―小説フランス革命〈5〉 (小説フランス革命 5)

読了、三銃士

結局、ロシュフォールの登場が

少しだけということが判明しました。

原作ではすんごく紳士的ですヨ(笑)

(新・三銃士版もカッコ良くてけっこう好きだったり)


しかし…コンスタンスがものすごくかわいそうだったな。

かっさらわれた後、やっと再会できた時には

ミレディーに毒を盛られて…ぐすんつД`)

当のミレディーは後に再度捕まって

簡易裁判の後、斬られています。

往生際悪いのはお約束、ですかね。


ちなみにコンスタンスの亭主(ボナシュウ氏)はそのことを

知る由もなく、ルーヴル宮へご機嫌伺いに出かけたまま

それっきり行方が知れないと最後にさらりと書かれてました。



昨年に確保しておいて放置しておきながら

読み終わるのはあっという間だったというか。

少し名残惜しい気がしています。

こんな気持ちになったのは久しぶりです。

来月は小説 フランス革命の第5巻を

ネタにできるならしてしまおうと計画中。


昨年からかもしているあれやこれを

少しずつ消化していこうかしら。

古書ネタも拾っておきたいし。

どれから手をつけようか、少し楽しみではある。

下巻を半分以上読み進めた状態です

昼ごろから、あわてて原作「三銃士」の続きを読んでいました。

(ちょっと前にちと飽きて編み物してたけど…/爆)


イギリスへ渡ったミレディーが義理の兄に捕らえられ、

新大陸へ流されることになったあたり。

何とか脱出しようとして、番をしている士官を

丸めこむ工作をしているところまで行きました。

肩についていた「百合の印」の真相に迫っています。

(アトスとダルタニアンにはバレているあれ)

いいとこのお嬢さんなのかとばかり思っていたら

まさかあんなことがあったとは(滝汗)


どういう終わり方をするのか

ますます気になったので、

これからまた読みにいってきます。

本の値段は高いか安いか

書籍紹介のノリで、ココログのレビュー機能を使うことがあるのだけれど。

いつも値段の部分で考え込んでしまいます。

私が取り上げる本は総じて高額の部類に入る。

金持ちだから買えるのではなく、

好きなジャンルの本は価格が軒並み高いから。

安い、高いの線引きがとても難しいのですよ。


「これを逃したら後がない」ものと

「値段の割に大したことない」ものの線引きは

各人の好みと判断に委ねられるもの。

なので、値段に関してはあえてイマイチ風な評価をすること多々。

余裕があるなら見てみてね。もしかしたら図書館にあるかも?

とまぁ、こんなスタンスでいます。


あくまでも参考文献紹介がわりだしな…うん…

編んでみた/作ってみた

  • はなびし(その2)
    気の向くままに編んだもの、作ったものの収蔵庫。 ドイリーやモチーフばかり編んでいます。 編みものはクロッシェとタティングの2本立て。 それ以外ではドール服やビーズ、刺繍が少しずつ。 (3枚ほど製菓ネタ混じってます)

24 Snowflakes in Tatting

  • 12月12日のモチーフ
    24 Snowflakes in Tatting というテキストのパターンを 解読して編んだ結果を記録していくアルバム。 24種制覇なるか?!

パイナップル編み

  • エンゼルフィッシュ
    パイナップル編み単体のアルバム。

デラックス版 ゴールデンレース編み

  • はなびし
    『デラックス版 ゴールデンレース編み』を見ながら 実際に編んでみたものを集めています。

    【参照テキスト】 デラックス版 ゴールデンレース編み (日本ヴォーグ社/1973年刊)

愉快なレゴブロックの世界

  • 素敵な小物パーツ
    LEGOブロックのミニフィギュアや動物のコレクション集。 幼児向けの「デュプロ」関係も混じっています。

我が家のシルバニア

  • シルバニアサイズの浴衣
    シルバニアファミリーの 家やパーツ、人形を使って遊んでみた。

その他もろもろ

  • 東京駅 南ドーム
    手芸と関係ない画像はこちらにまとめる予定。

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