カテゴリー「独り語りシリーズ」の記事

スクフェスでのプレイスタイル

ランキングは狙わず、イベント限定カードは一枚だけ取る。

スコアマッチは下手にも程があるので見送り続け中。
カード課金は程々に。SR以上確定の時に数枚手に入れば
それで良し。確定ない時に勧誘(ガチャ)はやれない。
そんな感じで地味にスクフェスをプレイしています。

ランキング戦のエグさも、維持の大変さもよそで
嫌という程経験したから。もうやらないつもり。
課金石はもっぱらスタミナ回復に充てています。
・・・たまにコンティニュー・・・orz

枠組みで言うとたぶん微課金。いやホントに。
URも一枚だけ引けたけど、まず次はないだろうし。
各属性でSRのエリーチカが1種類ずつあるだけでも
充分嬉しいしありがたい。(クール属性のみ覚醒済み)
何だかんだで他のメンバーも可愛いし☆

当初はHARDなんて無理!と思っていたけれど、
今はエキスパートも少しずつやっています。
何故か回復スキル持ちが集まっていた
クール属性のおかげでWILD STARS(EX)を
辛うじてクリア。重点的に回してました。

今後の課題も見つかって、プレイはまだまだ続きます。

・ダイヤモンドプリンセスの憂鬱(HARD)のクリア
・Love Marginal(HARD)でフルコン狙う
・フルコン曲を増やすべく練習!
・とにかくRank80に到達するまで粘る

当面の目標はこんな感じ。
ただ、エキスパートが視野に入ってくると
使用端末がNexus7からiPad Retinaへ移行が
確定するのでその話は次回へ持ち越し。
(スクフェスはデータ移行可能なレアケース)

自分自身に関するメモ書き

後で読み返せるよう、記録として残しておく。
色々な意味で「痛い」内容となることが想定されるが
あえてここに晒すことにする。
【 】内の記述は、某タウンがらみだったり
自分しか分からない設問が書かれているが仕様。
(記録であるため、コメント欄はロックさせていただいた)

思いつくままに脈絡なく書きつづる。

【どんな風になったら満足するのか】
まだビジョン見えず。
きちんと毎日仕事ができて、趣味もそこそこできれば
…といったところか。漠然としすぎている。

【本当のところ、自分自身に対する感情はどうなのか】

悪い感情しかない。これほど信用ならんものはないとも思う。
存在自体が「ありえない代物」であり、何かの悪夢と日々感じるばかり。
もしかしたら、過去に傷つけたかも知れない人が
見ている悪夢なのかも知れない。

【本当の自分て何よ?】
その時の感情で動き、公私共失敗続き。
その割に教条的な面もあり、
色々な面で偏りと歪みが見られる。
つい最近まで「理性でコントロールが云々」と
なんだか痛いことを漏らしていた。
その時の感情に流されず、理性に従い行動したい
…という理想像があった故に。

理路整然として分かりやすい話し方や文章を好む傾向あり。

【じゃあ理性って何だよ】
言い方が相当悪いのがアレだが、
結局は「論理的であれ」ということらしい。
論理と理性が混同されているあたり、もうアウトであろう。

【相手からどう思われたいと願うか】
月並みな一般人レベルで充分。「ちょっぴり変な人」どころか
完全に「変な奴」認定がおりているのはリアで確定。
「ネタ出し」に関しては…「おもろい奴」と思われたいのだろうか。
自分をよく見せたい、という思いは「無い」と言ったら嘘になるだろう。
やはり少しはそういう面もあるように感じる。強くはないが。

【ネタ出し、手芸その他は何のため?】
これは自分が楽しみたいから。これに尽きる。
ネタ収集の励みであり、原動力でもある。
ツッコミでも何でもいいので、誰かからコメントがついたら
ラッキーだと思う。更に探す意欲が出るというもの。

【やり直したいところや時はあるか】
できることなら、生まれる前からやり直したいところ。
ただし「やり直せたところで結果は同じ」と感じている為
(自分自身が今と同じなら何をしても変わらないから)
あからさまに表明したことは過去に一度もない。

【どんなことに関して怒りを感じるか】
・自分の行動を「必要以上」に束縛するもの全て。
言うまでもなく、公私の使い分けはきっちりしているので
プライベートな事柄にのみ限定される。

・妄想や思い込み、その時の感情等だけで突っ走り
なおかつ他人に理不尽な言動をする人間。

・上から更に発展し、無関係の人間に
あることないこと吹きこんで巻き込んだ挙句、
巻き込まれた人、理不尽な言動で困らせた人を
悩ませるような人間。

・ギャル文字や「ぁたしゎ」的表記をいいトシこいてする奴。
最低限のマナーやルール、モラルがないのも嫌い。

・ネット上での付き合いなのを良いことに
交友関係を断てば全てリセットできると信じている
ありがたい頭を持つ一部の人間。

・簡単な会話のキャッチボールすら成立できない人間
あちら側ばかりしゃべっていて、
こちら側からのレスポンスを聞いてもらえない場合。
言いたいことだけ言って、後は沈黙…だとチャット時は困る。
更に書いてしまうと、コミュニケーションが成立しないと感じると
「つまらない」カテゴリーに入り、「どうでもいい人物」認定する傾向あり。
怒りのカテゴリーに入っているが、実際は「なんだかなぁ」程度。
こちら側の不備や諸々の勘違い、思い込みもある故に
判断は慎重に行いたいと常々思っている。

【蛇足:某E?氏に対する感情について】
当時の記憶が断片的にしか思い出せない為、
「おそらくそうであろう」ということしか書けないが…
彼が自分から離れたことに対し、
激しいショックを受け「裏切られた」と
心のどこかで思っていたのだろう。
お互い、どこまでも自分本位で自己中心的。
これが根底にあるのは間違いない。

耐性がなさすぎる、とも言えるがそれは事実。
高校生くらいまでに体験していなければならないであろう
対人関連の事象にもあまり触れていなかった。
リアル友もネット友も少ない。そこもネック。
あんなに仲良くしてたあの子が…と悩む時期があるのだろう。
ただ、自分はそこで目をつぶり、シャットアウトしてしまった。
その「ツケ」が今になって返ってきているものと思っている。
目をつぶり、シャットアウトしたのは
まぎれもなく「自分自身が選んだ選択」であるのだから。

なお、今年の1月頃から彼の「観察」はやめている。
それぞれ、別の世界にいるということを再確認できた為だ。
過去に受けたかもしれないことに関しては
恨む気持ちは当初から持ち合わせていない、と思いたい。
つまらぬ人間に対し、精神エネルギーを無駄遣いするほどの
キャパシティは持っていないから。
怒りや恨みはエネルギー消費がとても激しいのだ。

【その他】
後日追加なり修正なりが加わるかも知れない。

@Liccaの黄昏

リカちゃんをテーマにしたSNSサービス

@Liccaが昨日22時をもって終了しました。

分かってはいたものの、

やはり少し寂しい気分になってしまいます。


そこが第二の活動拠点だったから。

アバター交換取引のあれやこれやに

嫌気がさして@Liccaへ移ったんですよ。

結局「どこ行っても同じ」ということを

すぐに悟りましたけど(苦笑)

仕事しない運営側に文句いいつつ

うだうだと2年くらい参加してました。

(途中ブランクあったけれど)


色々あったけれど、楽しかったと思っています。

ありがとう。そしてこれからもニコタでよろしく。

分岐と合流の連続 その2

理由は後でいくらでも「こじつけ」がきく。

だからあえて「面白いから」と書きました。

今回は、どこがどのように面白いかを

うだうだ綴ってみようと思います。


単に知的好奇心を満たしたいという目的も

多分に含まれています。これは否定しません。

当初はそんな感じだったものの、

いろいろな文献にあたることで

新たな発見なり、感動なり体感できたわけです。


そして、最大の「面白さ」は

ずばり人間そのものにあるのではないか。

最近そう思うようになりました。

色々な性格や境遇を持った人間。

彼ないし彼女らが歩んでいった人生そのものに

関心を持ち、光を当てていく。そんなところでしょうか。


人物にスポットライトを当てる傍ら、

美術や音楽、文化史的側面にも

目を向けていくことも少しは…していると思いたい。

そうしているうち、色々なことがつながっていることに

気づき、それをまた回収していく。それもまた楽しい。


そうそう、今まで書いていなかったので

アレだったけれど…歴史の本と言っても

ジャンルは世界史であったことを白状致します。

…ピンポイントで西欧…


自分の国のことなのに、

あまり関心を持てないというか。

どこから切りこむか考えてしまうというか。

昨今のレキジョ報道のこともあり、

ますます躊躇してしまうのですよ。

今後の楽しみにとっておくことにして、

切りこみ方を少し考えてみたいと思います。

何たって、自分の国のことですものね。

どこかで触れておく必要はあるでしょう。

これは今後の課題、ですね。


【閑話休題】

歴史方面にどっぷりハマりすぎて、

小説読むのが苦手になったのはここだけの話です。


今でこそ、そんな気持ちもなくなったのですが、

ラノベの類を軽蔑していた時期があって。

(図書館用語でいうところの「ヤングアダルト」ものとも)

何かと背伸びしたい頃は各人あったことでしょう。

ちょうどあの時だったんですよ、ソレが。

いっぱしに硬派気取っちゃって

それはもう香ばしかったですよ。

おまけにベストセラー本食わず嫌いも併発してましたしね。


現在は単に「興味がないから読まない」方向に

症状が和らいできたと思っています。

新刊だろうがベストセラーだろうが、

気になったり、面白そうだったら読んでみる。

それで気にいれば、その作者さんの

他作品を読む…という自然な流れができてきたような

そんな気がしています。たまにハズレも引くけれど(笑)

分岐と合流の連続

某ブログ投稿用の下書きのようなもの。


確とした考えなり、思いなりがあったわけではない。

ただただ「面白そうだから」歴史の本を読んでみた。

それは割と早い時期からだったと思う。

中学校で友もなく、居づらい感じがしていたあの頃。

現実逃避と言われればそれまでだけれど、

予備知識もなければ学力もないままそこへ飛び込んだのは確か。


飛びこんでみたら楽しい世界だと分かった。

様々な人間が織り成す物語。

読むのは大人向けの本でもあったから、

当時は数割くらいしか理解できていなかったかも知れない。

それでも楽しいと感じていたっけ。


触れている時間が少しずつ長くなるにつれ、

あちこちの世界とつながっていることを発見。

美術関連の大型本を眺めてみたり、

クラシックを聴いてみたり。

図書館通いはもちろん定期的に。買うお金なかったもの。

何件もハシゴするのが常であり、お約束でもあった。


字面だけ並べてみると優等生チックだけれど、

当の本人は学校も勉強も大嫌い。

テスト結果はいつも惨憺たる有様。

成績に直結しないので、親から禁止令が下ったことも。

「教科書に載っていないことを探す」

これが私なりの「反抗」であったわけです。


それから、十数年後のこと。

いくつかの分野をまたぎ、「つながる」ことに

楽しみを見出すようにもなっていきます。

それは、また文章がまとまってから

書ければ良いなと思う次第。

古書ネタを引っ張り出してきた理由

昨年秋頃から、ちょっとした古書を

某所でネタとして投下していたのですが、

これには「前ふり」というやつが存在します。


学生時代に戦後間もない頃に出たであろう

少女向けの読み物に関する本を

図書館で偶然発見。その時は現品をどうやって

入手するか分からず、そのままになっていたのですが。

ひょんなことから「復刻版」が出ていることを知り、

中身を見てみたらものの見事にハマって。

以来、その世界に片足突っ込むようになりました。

ハマってみると、独自の世界観や当時の世相も見えてきて

色々な意味で味わい深いものがたくさん出てきます。

予算の都合もあるので、そうそう高いものは買えないのですが(^^;

近年は復刻版やら何やらが流通しているので、

とてもありがたい限り。


…と、ここまでは少女向けジャンル。

古雑誌に関することは「偶然」が作用していた

部分がかなり大きかったです。

地元の古本市で何気なく買って

読んでみたら意外とこれが面白い。

おまけに何やらネタになりそうな記事がある。

と、そんなわけで古書を少しだけ取り扱うようになった次第。


花物語〈上〉

花物語〈上〉

著者:吉屋 信子,中原 淳一

花物語〈上〉

【独り語り・第二弾】自作ポエム「雪ノ華」メイキング

活動自粛とか言いつつ、ニコに自作ポエム投下。

あちらのコメント欄でネタバレするのもアレなので

ここでこっそり、いらんことまでバラしますcatface


テーマは「雪」です。

雪が降って徐々に白くなっていく。

さてさて、どこに雪を降らせたものか。

しばらく考えるうち、「街」という単語が浮かんできました。

ここで街にふんわり雪を降らせることに決定。


次へ進む前に小細工発動!

単に「雪が街に降りました」ではつまらないので

空と街のイメージカラーをここで設定します。

雪空なので、どちらも基本グレーっぽいのですが

そこはイメージ優先。空を白っぽくすることにしました。

シルバーグレー(空)とチャコールグレー(街)。

この2色でいくことにしたのだけれど。

そのまま書くのもなぁ…と思って

あえて整合性を犠牲にして和名を使うことに。

しろがね(白銀)色とあおにび(青鈍)色を採用。

漢字で書くとイメージ湧かない方もいらっしゃるので

ひらがな表記で押し切りました。


次は「あおにび色」の街です。

昔、何かの本で見たウィーンの雪景色。

それが頭の中に浮かんできました。

なので、モデルとなる街はウィーンです(笑)

聖シュテファン大聖堂の尖塔や

入り組んだ石畳の路地を連想したというわけ。

だんだんソレっぽくなってきましたヨ!


仕上げは「雪」の質感の演出です。

前にも書いた通り、「雪が降りました」ではミもフタもありません。

雪は六角形の綺麗な結晶がくっついて降ってきます。

そこから転じて「花」に置き換える。ここ重要。

街中に雪の花が舞い散って、徐々に白くなっていく。

こんなイメージができてきたら文章にしちゃいましょう。


そしてそして、雪は暖かくなると溶けてしまいますね。

その「はかなさ」を織り込んだらパーフェクト。

これでダメ押しします。完成したのでアップロード。

後は読んでくださった方のコメントを待つ…といった感じ。

思い浮かんだことがあれば、メモ帳に記録取るのが良いヨ。

後で役立つかも知れないから。


散文詩を書くときはメモ帳必須です(笑)

【銀英伝にハマるまで】最終回 砂色の髪、砂色の瞳

最初はラインハルトや双璧に目が行っていて

原作ではあまり「彼」のことを気にかけていませんでした。

ところがアニメ版を見ていくうち、だんだん気になるキャラに。

34話最後の台詞。あれを聴きながら「意外と熱いお人なのね」と

思いつつ、ひたむきな態度や時折見せる困ったような表情に

…気がついたらやられてたんですよー!

まさかこれがとどめの一撃になろうとは予想もしていませんでした。

この世界につなぎとめる「かすがい」の役割を「彼」は果たしたのです。

本伝を見終わった頃には、すっかりお気に入りのキャラに。

「渋い」と言われようが「マニアック」と言われようが好きなものは好き。

改めて言わせていただきます。

鉄壁ミュラーが大好きだ!!と。

こんな感じで現在に至っています。

関連書籍をゲットするためにオンラインショップや古本屋を巡ることに…

外伝も一通りチェック済み(…なハズ)

ハマってまだ半年程度。一年も経っていないのです(汗)

まだまだ未熟者だけれど、色々勉強していけたらいいなと思っています。

【銀英伝にハマるまで】第6回 ジーク・ジオンからジーク・カイザーへ

原作を読むと決めてから、1週間くらいで10冊読破。

夜更かしに次ぐ夜更かしで生活めちゃくちゃ。

でも先がどうしても気になって毎日読んでいました。

「まだ先長いのに死んじゃうの?!」と思うところ2つ。

魔術師・金銀妖瞳・皇帝がそれぞれ「退場」した場面では

思わず涙が出ました。(疾風ウォルフと一緒に泣きました)

一応一通り目を通しただけとも言いますが、

読み終わった後にはその世界にどっぷり浸っていたのです。

久々に「わくわくしている自分」を見つけました。

こうなったら、もう誰も止めることはできません。

長期休暇(療養)中で何もすることがないという状況も

手伝って、アニメ版本伝を見ることを決意しました。

今考えると、原作を読み進めるうちにだんだんと

帝国派になっていったような気がします。

「ラインハルトを見守る」スタンスを保ちつつ、

双璧の対決にハラハラしていましたから。

「83(注1)」のおかげでジオニスト(注2)になっていたこと。

どうも敵役に惹かれやすいのでは?という自身の特性。

この2つがあってのことだと推測しています。

次でこのシリーズは完結かな。とうとう「あの人」が出てきます。

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(注1)「機動戦士ガンダム0083」の略。

(注2)ジオン公国側のキャラや機体が特に好きなガンダマーのこと。

【銀英伝にハマるまで】第5回 遭遇

そうこうするうち、5年勤めた営業所から異動。

めまぐるしく変わる環境と人間関係の軋轢に耐え切れず

ついに医者の世話になる羽目に。

これが昨年の6月末のこと。

1回目の療養は8月中旬からです。

それでもヲタっぽい趣味は変わらないので、

ヒマさえあれば動画配信サイトで古いアニメをちまちま鑑賞。

そんなことをしていた折、「銀河英雄伝説」の題字と共に

金髪の「超」美形(笑)が目に飛び込んできました。

題字にそぐわぬこの外見。一体何なんだろう。

そして銀河英雄伝説って何だろう。

そう思って試しに劇場版を1本見てみることにしました。

その名も「わが征くは星の大海」。

ボレロの調べと共に進行するあの戦闘シーン。

白い戦艦の美しさ。無駄が一切ない硬派なストーリー。

当初気になっていた金髪キャラのことをすっかり忘れ、

ひたすら画面に見入っていました。

当時は劇場版と第一期のみ配信されていたこともあり、

この作品の全貌を掴むなら本10冊のほうが早いと判断。

本屋をハシゴして、原作10冊分を確保してきました。

ちなみに金髪キャラの名前が「ラインハルト」であることを

本格的に知ったのは、原作を読み始めてからのことでした。

ああ情けない…この頃はまだ、同盟も帝国もへったくれもなかったです。

編んでみた/作ってみた

  • はなびし(その2)
    気の向くままに編んだもの、作ったものの収蔵庫。 ドイリーやモチーフばかり編んでいます。 編みものはクロッシェとタティングの2本立て。 それ以外ではドール服やビーズ、刺繍が少しずつ。 (3枚ほど製菓ネタ混じってます)

24 Snowflakes in Tatting

  • 12月12日のモチーフ
    24 Snowflakes in Tatting というテキストのパターンを 解読して編んだ結果を記録していくアルバム。 24種制覇なるか?!

パイナップル編み

  • エンゼルフィッシュ
    パイナップル編み単体のアルバム。

デラックス版 ゴールデンレース編み

  • はなびし
    『デラックス版 ゴールデンレース編み』を見ながら 実際に編んでみたものを集めています。

    【参照テキスト】 デラックス版 ゴールデンレース編み (日本ヴォーグ社/1973年刊)

愉快なレゴブロックの世界

  • 素敵な小物パーツ
    LEGOブロックのミニフィギュアや動物のコレクション集。 幼児向けの「デュプロ」関係も混じっています。

我が家のシルバニア

  • シルバニアサイズの浴衣
    シルバニアファミリーの 家やパーツ、人形を使って遊んでみた。

その他もろもろ

  • 東京駅 南ドーム
    手芸と関係ない画像はこちらにまとめる予定。

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